「ペットが齧った壁を退去立ち会いに耐えうる状態にまで補修【品川区】」のアイキャッチ画像

「ペットがちょっと壁の角を齧っちゃった…」
「自分でちょっと直してみたんだけど上手くいかないものね…」
「このままじゃいくら請求されるか心配だわ…」

今回は、品川区の賃貸マンションで、ペット(うさぎ)がクロスを囓った壁紙を「退去立ち合いに耐えうるレベル」まで補修したケースです。

<依頼文>
「ペット(うさぎ)がクロスを齧ってしまいました」
「近日に賃貸マンションの退去立ち会いがあります」
「それに耐えうる状態にまで補修して欲しいです」

職人の親父

【結論】
今回に限らず、ポリバレンテは”常に”退去立ち合いに耐えうるレベルの仕事に徹しています。

ガイドライン(賃貸物件のルール)をざっくり言うと

賃貸物件では「誰がどれくらい原状回復費用を負担しなければならないか?」のガイドラインがあります。
ペットによる壁のキズや汚れについては、入居者ご自身が補修費用を負担しなければなりません。

「補修費用の負担」については「賃貸物件の原状回復ガイドラインについて」を参考にして下さい。

原状回復義務を負う具体的な事例

そして、原状回復義務を負う具体的な事例は以下のような場合です。

  • ペットによる壁紙に生じた損傷
  • ペットによって生じた臭いや壁紙の変色
  • 故意や過失による壁紙に損耗等を発生させた場合

その他の原状回復義務を負う具体的な事例は「原状回復義務を負う具体例」を参考にして下さい。

自律(自立)した職人がサービスを提供

ポリバレンテは職歴約30年のクロス職人です。
そして「壁紙補修」が一番のセールスポイントです。
「自律(自立)した職人」を目指し、約20年前からネットでこういったサービスを行い、数多くの補修をしてきました。
経験は豊富です。

職人の親父

ポリバレンテは職人を手配するのではなく、ポリバレンテ本人が施工を行います。
だから「職人によって当たり外れがあって、仕上がりに差が出る」ということがありません。
また、料金も私が考え、決めます。
だから、八百屋の親父のように対応します。
安心してください。

セールスポイントについて

継ぎ目も目立たず、ペットに齧られた壁紙をきれいに補修!

補修内容は「部分補修」です。
破損した箇所だけ補修します。
また、下地はパテで直してから壁紙を「部分補修」します。
※安易に壁紙を一面貼り替えることをせず「部分補修」にすることで費用を安く抑えています。

補修の為に使用する壁紙は、別の場所から剥がした壁紙を再利用しました。
※剥がした場所には、車に積んである在庫の中から一番似た壁紙で貼り戻しました。

壁紙の継ぎ目も目立たず、きれいに補修できました!

具体的な作業内容

具体的な作業内容に関しては「賃貸でも大丈夫!ペットのやらかしを安く直す壁紙補修のポイント」を参考にしてください。

職人の親父

お客さんが自分で補修(DIY)した部分がありました。
これがなかなか取れなくて厄介でした。
「壁紙の復元」は聞いたことがありますが、やめた方が良いですよ。
上手くいかないから。

部分補修だと不安だ

「部分補修だと不安だ」という方は「ペットのやらかし!部分補修だと補修箇所が目立たないか?」をご覧下さい。

その他の「うさぎ」の施工事例

その他の「うさぎ」がやらかした壁紙の破損を補修した事例は「『うさぎ』のやらかしを補修した事例」をご覧ください。

料金について

料金について「お支払いは『現金』でお願いします」

工事料金は15000円です。(消費税・出張料・駐車料金は別途)
※建材代がガンガン上がっています。
このページで表記した料金は「目安」にとどめて、随時ご確認下さい。

  • お支払いは工事当日に現金でお願いします
  • 事前にメールで工事料金を提示します
  • 工事内容の変更や追加工事がない限り料金は変わりません

工事料金について

工事料金については「金の話はシンプルが一番!工事料金のすべて」をご覧ください。

諸経費について

諸経費については以下をご覧ください。

お客さんの声

「退去立ち合いでは、うさぎの齧った痕跡は何も指摘されずに終わりました…( *´艸`)」

「『壁紙の貼り替えはなし』ということで、部屋のクリーニングとフローリングの傷の補修等で『約5万円のみ負担』となりました」

「新しい家では、なぜか部屋の角に全く興味を示さず、嚙んでも問題ない場所のみをひたすら齧っております」

「齧り防止はしていますが、また齧るかもしれないので、退去の際はまたお願いします」

職人の親父

期待に応えられて良かったです。
作業後に、こういう感想を送ってくれるとありがたいです。
仕事を続ける励みになります。

まとめ

ご自身で補修した部分がなかなか除去できなくて苦労しましたが「退去立ち会い」に耐えうる状態にまで補修することができました。
今回のポイントは、

  • 補修は「部分補修」
  • 別の場所ではがした壁紙を再利用
  • 剥がした場所は在庫(似た壁紙)で貼り戻し
  • 退去立ち合いで指摘されない

今回に限らず、ポリバレンテは常にこうした仕事に徹しています。
「こりゃダメだ!」と思う状態が(追加で)あった場合も、経験を引き出して対応しています。

経験値を引き出して対応した事例

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お問い合わせの際に以下をご連絡ください。

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  • 住所(○○区□□までで結構です)
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職人の親父

ほぼ年中無休です。
だから、土日とか気にせずご依頼ください。

ポリバレンテは有名ゼネコンやハウスメーカーのクレーム処理をしていた職人です!

難関現場の最前線で活躍した職人が補修にお伺いします!

ポリバレンテの対応エリアや工事料金の目安は「HOME」をご覧ください。


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